ディクタの想い

愉しんで、こだわって、好きになる、そんな家づくりをお手伝い。

01

住まいは住まい手のもの
住まいは住まい手のもの。建築家の作品発表の場ではありません。
私たちは、依頼者の望む家づくりをサポートし、満足度の高い家づくりを実現
することを目標にしています。

02

依頼者が言葉にできない想いを形に
心の中に持っている「本当に伝えたい要望」「本当に解決したい問題」を上手に言葉にして、伝えることが出来る依頼者はほとんど居ません。
依頼者が言葉に出来なかった心の奥にある本当の要望を読み取る力、これが私たち設計者には求められます。
私たちは、依頼者が言葉に発した要望と心の中の要望とにギャップがあることを心得、時間を掛けて丁寧にそれを読み解き、依頼者の本当の想いを形にします。

03

ひとつひとつを丁寧に
家づくりは一生に一度にして、人生で一番大きな買い物です。
家づくりに失敗は許されません。
私たちは、その責任の大きさを自覚し、ひとつひとつの家づくりを丁寧に、
慎重に作ってまいります。

04

自分の家をつくるつもりで想いを込めて
自分が依頼者だったとしたら、こんな家に住んでみたい。
私たちは依頼者の気持ちを考え、自分の家をつくるつもりで家づくりに
取り組んでいます。

05

打ち合わせと現場を大切にしています
私たちは、依頼者との打ち合わせを大切にしています。
そして依頼者の代理人として、工務店の監督さんや、職人さんとの打ち合わせも大切にしています。
安心な家をつくるために、私たちはその活動エリアを限定し、依頼者との打ち合わせを密に行い、まめに工事の確認を行います。

06

ごまかさないで、誠実に。悪いことこそ正直に。
お客様に対して正直であることは勿論、工事を請け負ってくれる工務店、実際に工事を行ってくれる職人さん、すべてに対して誠実に正直であるように心がけています。
正直で誠実な建築家には、良い工務店さんが着いてきます。良い工務店には良い職人が居て良い仕事をしてくれます。このことは、今のお客さんのためであると同時に、未来のお客さんのためにも必要なことであると私たちは心得ています。

07

心に残る家づくりを
お施主さんも私たちも愉しみながらこだわりのある家づくりをし、そのまわりの友人・親戚などの訪問者にもその家を好きになってもらえるものづくりをしたい。
愉しんで。こだわって、好きになる。
心に残る家づくりを Diktaの家は目指しています。

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